2010/09/10 作成(最新版)
これまでにご質問の多かった事項について整理いたしました。
ここにないものは、各代理店もしくは 本社問い合わせ窓口へお問い合わせください。
ヘナ
Q.ハーブヘナはどれ位ねかせてから使用すればいいですか?

Q.パーマとヘナの間隔は?

Q.生理中の人がヘナパックをしても大丈夫ですか?

Q.妊娠中にヘナパックをしてもいいですか?

Q.初めての方にヘナパックを3時間以上おいたら顔のまわりが赤くなってしまったのは?

Q.風邪をひいていて、ずっとヘナパックをしたくてもできない時はどうすればいいですか?

Q.ヘナの前にシャンプーは必要ですか?乾かした方がいいですか?

Q.ヘナは直接頭皮に塗っても大丈夫ですか?

Q.化学染料の入っていないナチュラル・ヘナでもアレルギーはありますか?

Q.ヘナをしたら髪がパサついてごわごわしますが?

Q.先月買ったヘナの色が随分茶色いけど、配合とか何か今回変わったの?

Q.他社のヘナが残っています。ピアのヘナと混ぜて使用しても良いでしょうか?

Q.どれ位の間隔でヘナパックをしたらいいですか?

Q.へナパックをした後に髪がパサつくのは何故ですか?

Q.ヘナは眉毛やまつ毛にも良いと聞きましたが、本当ですか?

Q.ヘナ31と35は他のヘナとどう違うのですか?

A.ハーブヘナを鉄ボウルでよく溶いてください。溶いたものを30分以上ねかせておくとより良いです。ヘナ31・35についてはインディゴがブレンドされているため、溶いてすぐにご使用ください。インドでは一晩ねかせて使用しているそうです。ねかせておく事によって各々のハーブがよく混ざり合い、髪と体にとても良いです。

A.ヘナパック直後は、ヘナの強力なコーティング力で、パーマがかかりにくくなります。パーマによる髪のダメージをケアするためにもパーマ後のヘナパックをおすすめします。

A.生理中はなるべくヘナパックは控えてください。出来れば、生理になる2〜3日前か、生理後5日位たってからしていただく事をお勧めします。

A.妊娠中は、無理にいろいろな刺激を与えない方がいいのでご使用は控えた方が良いです。どうしてもヘナパックをされる場合は、安定期または出産後に子宮が閉じてから、医師のご相談の上、可能の場合は時間を短めに調節してご使用ください。

A.ハーブヘナもしくは、何らかのハーブに反応が出たのかもしれません。今迄カラーリングやパーマなどでかぶれやかゆみを感じた・お肌が敏感・草木にかぶれやすい・現在の体調がすぐれない・現在、薬を服用されているなどの方は必ずパッチテストをしてから製品をご使用ください。どうしてもパッチテストをやる時間がない方には、今迄にこのような症状が無い事を確認し、同時に、かぶれ等のリスクをご了承頂いてください。アムラオイル又はリリーフオイルで頭皮を軽くマッサージした後、ヘナを頭皮に塗ります。初めての方は30分で流してください。(トリートメントは充分にされています)インディゴの必要ない方は、シャンプー→コンディショナー→充分なすすぎで仕上げてください。インディゴをご希望される方は、ヘナを湯すすぎし、軽くタオルドライの後、インディゴを塗り20分間以内に流してください。シャンプーとコンディショナーの湯すすぎを丁寧にやさしく、しっかりする事がとても大切です。湯すすぎをした後→タオルドライ→アムラオイルを4〜5滴手にとり、指先で頭を軽くマッサージ→両手で髪全体を軽くマッサージ→ドライヤーで仕上げてください。何ともない様でしたら、次回から行うヘナは1時間〜2時間つけておいてもよろしいかと思います。但し、ヘナ31・35、インディゴは1時間以内で洗い流してください。

A.具合が悪い時は無理をせずに、どうしてもヘナパックをしたい時は頭ではなく、足の裏にハーブヘナを塗ってみてください。風邪が治るまで待って、体調が優れている時に頭皮パックをしてください。

A.必要はございませんが、整髪料がついている場合にはシャンプーで落としてください。タオルドライだけで大丈夫です。

A.当社のヘナはナチュラルハーブパウダーです。頭皮にも安心してご使用できます。ヘナパックをする際、頭皮にすり込むことで、よりヘナが浸透しやすくなり、頭皮がすこやかになります。

A.植物アレルギーなどのアレルギー体質の方は、ハーブやヘナでもアレルギー反応をおこす方もまれにいらっしゃいます。ヘナパックをご使用する前には必ずパッチテストが必要です。

A.今までの髪染めなどで髪が痛んでいると、初めてのヘナは特にきしみます。ヘナをしていくうちに毎回のきしみも減ってきます。きしみ予防としては、ヘナペーストの中にオイルを混ぜる、ヘナの前にオイルで頭皮マッサージをして、髪にもオイルを良くなじませることでも落着いてきます。

A.その年の気候や収穫時期、ヘナの葉を天日干しで乾燥させる時の天候などで、粉の見た目の色が違ってきます。すべて品質検査を行っていますので、品質に問題はございません。配合等も変わっておりませんので安心してご使用頂けます。

A.他社のヘナと当社のヘナを混ぜて使用する事はお勧めしません。ご使用されないよう、お願い致します。

A.2週間に1回のペースが理想です。 

A.ヘナパック後のパサつきは、傷んだ髪や乾燥した髪ほど出やすくなります。ヘナをやる前にアムラオイルやリリーフオイルなどで頭皮マッサージをしてからヘナパックする事や、日頃からもオイルマッサージをする事で、ごわつきが軽減されます。

A.・目のまわりは、大変デリケートなため、まつ毛に関しましては控えた方が良いです。眉毛にヘナを塗る場合も、目の付近に入らない様に十分気をつけてください。

A.・ヘナ31と35にはインディゴがブレンドされているため、1回の工程でヘナ31は黒に近づいた色に、ヘナ35はダークブラウンになります。ただし、初めてヘナをされる方や白髪が伸びている方には、1回では入りづらいです。溶いたら直ぐに使って頂く事と、白髪が目立つ前に10日位の間隔でご使用されると、落ち着いた色がキープできます。

インディゴ
Q.インディゴを使用して、頭がかゆくなったのは?

Q.インディゴはジーンズを染める染料と同じですか?

Q.インディゴの成分名にナンバンアイ葉と書いてあり、インディゴとは表示されていないのは何故ですか?

Q.インディゴがボロボロとし塗りづらいのでどうすればいいですか?

A.インディゴの時間を長くても1時間以内に終わらせてください。また、すすぎを十分におこなっていないとかゆみを伴うことがあります。慣れるまでは湯すすぎの後に必ずシャンプー、コンディショナーをして、すすぎを丁寧にしてください。タオルドライ後にアムラオイルの頭皮マッサージをお勧めします。又、ピアのヘアトニックで頭皮マッサージをしても良いです。

A.当社のインディゴはジーンズの染料で使う化学染料ではなく、天然100%マメ科の植物のハーブパウダーです。

A.・化粧品認可に伴い、ハーブ名が一般名称から、日本化粧品工業連合規格に準拠する成分表示名称で表記しております。

A.・初めは丁度よいペーストで塗っていても、だんだんと固まってきますので、途中で水分を加えながら行うと塗りやすくなります。

Q.先月買ったヘナの色が随分茶色いけど、配合とか何か今回変わったの?

Q.ハーブヘナをしたら真っ黒になりますか?

Q.ハーブヘナがきれいに入らなくて浮いてしまうのですが、どうすればいいのですか?

Q.ハーブヘナをしてその後カラーリングしましたが色が思うように出ないのは?

Q.ヘナパックとインディゴをやって20日くらい経ったのですがもう少し色を落ち着かせたいのでインディゴだけをやってもいいですか?

Q.インディゴのつきが悪い気がします。以前と同じ道具、同じやり方でやっているつもりですが、インディゴを溶いておくと、上澄みの色も変わります。混ぜてしまえばわからなくなりますが…

Q.ヘナ35が初めての方に入らない。特に頭頂部が入らないのですが…

Q.へナ35の一回染めは色が暗すぎるのでインディゴと混ぜても大丈夫ですか?

Q.生え際は特に色が取れやすいのは何故ですか? 

Q.生え際の白髪の部分がどうしても入りづらいのですが、どのようにしたら、きれいに入りますか?

Q.ヘナ&インディゴをやって、数日で白髪の所が落ちて色がうすくなるのですが…

Q.インディゴを流した直後、グリーン色になってしまったのは何故ですか?

Q.ヘナとインディゴを使用しているのですが、よりきれいに白髪を染めるコツを教えてほしい。

A.その年の気候や収穫時期、ヘナの葉を天日干しで乾燥させる時の天候などで、見た目の色が違ってきます。品質検査を行っていますので、品質に問題はございません。配合等も変わっておりません。

A.天然100%ハーブヘナは真っ黒には変化しません。白髪には茜色に変化しますので、その後にイ  ンディゴで落ち着かせます。

A.髪質によって1〜2回ではきれいに入りにくい方もいらっしゃいます。回数を重ねる事により深みのある色になってきます。塗り方のポイントはヨーグルト状に溶いたペーストを根元にたっぷりとのせます(髪の方へ伸ばさない)→改めて容器よりペーストを取り髪につけます。→仕上げに頭全体をすり込むようにマッサージしてからラップで巻いて時間をおきます。

A.ヘナの色素成分「ローソン」が髪にまとわりついていますので、ご希望の色は100%出ないと思いますが、自然な仕上がりになります。カラーリングするのであればヘナの前に行ってください。その色を全く変えたくない時は、バラ・ニームパックを2:1の割合で髪と頭皮に約15分パックしていただく事をお勧めします。

A.ご利用いただけますが、ヘナが髪に残っていない場合は、ご期待通りの色が得られない場合がございます。その時はヘナパックをしてからインディゴをしていただく事をお勧めします。

A.インディゴは水分を吸収すると酸化して黒くなりますので、溶いたらすぐにご使用ください。あまり長い時間髪につけていますとインディゴは黒から青紫、赤紫に変化する性質をもっておりますので、長くても1時間以内に洗い流してください。溶いたペーストをそのまま置いておくと色が変化していき効果も期待できません。インディゴのつけ方のコツとして1度根元につけたものは髪にのばさず、あて込むイメージで一点に集中させてご使用ください。

A.ヘナ35・31は、初めての方や白髪が伸びている方には入りにくい商品のため、白髪が伸びきる前の10日ぐらいの間隔で行ってください。特に根元部分は多めの量で擦り込んでください。

A.一度で行うのであれば、ヘナ25に対してヘナ35を2:3の割合でブレンドし、溶いたら直ぐにご使用ください。置き時間は1時間以内で洗い流してください。

A.生え際の部分は白髪も目立ちやすいので、ヘナパックを行う際には、しっかりと入れる事が大切です。ヘナなどのペーストをのせる際は、特に生え際の部分にたっぷりとペーストをのせて、頭皮によく浸透させるように馴染ませてください。又、白髪の目立つその部分だけをこまめに塗ると、白髪も目立たなくなります。 
       
A.・生え際の白髪の部分から塗るのではなく、生え際より5mm?1cm手前で塗ると、生え際の部分も入りやすくなります。ただし、皮膚に少し色が付く事もありますが、2回位のシャンプーで落ちます。気になる方は事前にアムラオイルなどをコットンに湿らせて、生え際に塗るとよろしいです。

A.・白髪の所というのは、根元の部分だと思います。根元にしっかりとヘナやインディゴを入れていないため、伸びた白髪と共に目立っているのだと思います。
ポイントは1、ヘナもインディゴも塗る際には、たっぷりと根元部分にペーストをのせます。
2、髪に付ける部分は、改めてペーストを取った物で伸ばします。3、頭全体にペーストを塗り終えたら、指先で頭皮をマッサージする様にペーストを擦り込みます。

A.・自然の色素は時間の経過と共に、色が変化していくものです。1晩、2晩で色が落ち着いてきますので様子を見てください。グリーン色を直ぐ落ち着かせたい場合は、気になる部分にもう一度、インディゴをのせてください。

A.・リリーフオイルまたはアムラオイルで頭皮マッサージをして、血流を良くしてから行います。
・適量の湯で溶いて、しっかりとしたペーストで行います。
・インディゴ、ヘナ31、ヘナ35は溶いてすぐに使用します。
・根元はたっぷりとつけ、あて込む様に一点に集中させながら塗り、髪の方へ伸ばさないで改めてペーストを取り、髪につけます

保存
Q.ヘナ(粉)の保管方法はどうすればいいですか?

Q.ペースト状のヘナが残ってしまいました。どうすれば良いのですか?

A.高温・多湿を避けて保存します。日の当たらない涼しいところに密閉して保管して下さい。湿らせない限り、3〜4年は大丈夫です。

A.ヘナのペースト状態はなるべく使いきってください。密閉し、冷蔵庫に入れて保存した物を使用する時は必ず温めてからご使用ください。冷たいペースト状のヘナは体を冷やします。

アムラ・シカカイ
Q.アムラ、シカカイはハーブヘナにブレンドするだけではなく、いろんな使い方があると聞きましたがどうなのですか?

Q.美容師をしていて、手が万年ジュクジュクしています。市販の薬を塗ってはいますがよくなりません。御社のアムラとシカカイがとても良いと伺ったのですが、どのように使ったら良いのでしょうか?

A.アムラ・シカカイをブレンドし、大さじ1に対してぬるま湯3の割合で溶いてください。髪の色を変えないで傷んだ髪、頭皮を丈夫にしたい方はシャンプーをした後、10分ほど頭皮パックしてください。頭皮のトラブルでお悩みの方は、シャンプーする度に小さじ1杯位をシャンプー液に混ぜてお使いください。又はシャンプーの後、軽く頭皮マッサージして洗い流してください。
かかとのひび割れが気になる方はタオルにつけ、軽く擦りながら洗います。慣れてきましたら軽石で足の裏全体を洗ってください。その後にアムラオイル、またはハーブオイルかジャスミンオイルを塗ると、ツルツルすべすべになります。

A.お風呂に入る前にまず、ジュクジュクしている所にアムラオイルを塗ります。その上からアムラ+シカカイを同量にブレンドしたものをその上にふりかけます。乾いてくるとボロボロと落ちてきますので、手袋や包帯をした方が良いでしょう。1時間程してから、お風呂のぬるま湯で流してください。お風呂から上がりましたら、又アムラオイルを軽く塗って一晩おきます。

フェイスパック
Q.フェイスパックを使用して目のまわりが少しはれたのは?

Q.バラ、ニームなどのパックを髪の毛に使用しても可能ですか?

A.パックを落とす時に、知らず知らずに力が入っている場合がありますので、こすらず、丁寧にやさしく溶かしていくような感じで落としてください。目のまわりはとてもお肌がデリケートなので目のまわりをパックする時は薄くのせてください。

A.可能です。適量をぬるま湯でゆるく溶かし、髪と頭皮に約15〜30分パックしますと、香りを楽しみながらパックする事ができ、しばらくその香りを保てます。

オイル
Q.オイルマッサージのあとはシャンプーをしてからヘナパックですか?

Q.オイルマッサージをしたらヘナが染まらないのでは?

Q.ヘナの前になぜオイルマッサージが必要ですか?

Q.インディゴの時もアムラオイルをいれますか?

Q.ハーブ・ジャスミンオイルはボディ用しか使用できないのですか?デコルテとお顔はダメですか?拭き取った方がいいですか?

Q.オイルは顔にも使えますか?

Q.リリーフオイルでお顔のマッサージをしてもいいですか?

Q.アムラオイルの香りが苦手なので他のオイルでも代用できますか?

Q.ハーブオイルの香りが、いつもと違う香りがするような気がするのは何故ですか?

A.オイルマッサージのあとは、洗髪せずにそのままヘナパックをします。

A.ヘナの浸透を良くするために使用するので大丈夫です。

A.・ヘナは一時的に体温を下げる働きがあるため、オイルマッサージをする事により、体を温めてくれます。

A.基本的に必要ございませんが、入れて頂いても問題はございません。インディゴはハーブヘナより少し固めに溶いて直ぐにご使用ください。インディゴはぬりづらくなる前に、途中で水分を加えてください。

A.お顔以外でしたら可能です。デコルテでも付けたまま外出するとオイル焼けの原因にもなりうるので必ず拭きとった方がよろしいかと思います。お顔のマッサージには美クリームをおすすめします。

A.・オイル焼けの原因になることも考えられますので、お顔やデコルテ以外にご使用ください。お顔のマッサージには美クリームをお勧めします。

A.・リリーフオイルはヘッドマッサージオイルです。お顔のマッサージには、ピアの美クリームをお勧めしております。とてものびが良く、なめらかな使い心地です。

A.・リリーフオイルが最も良いです。他のハーブオイル、ジャスミンオイルでも代用できます。

A.・成分や香料の調整に手を加えずに製品化しているため、色や香りが多少異なります。

スキンケア
Q.美・クリームを赤ちゃんに使用しても大丈夫ですか?

Q.ウォッシュパウダーとヘナ石ケンの違いはなんですか?

Q.ピアのヘナシャンプーで色はつきますか?

Q.ヘナシャンプーヘナコンディショナーとヘアシャンプー&ヘアコンディショナーはどちらがよりお勧めですか?

Q.ヘナソープは他の石けんとどう違うのですか?

Q.ピアのリップスティク(口紅)をつけても色がはっきりとしないのは何故ですか?

Q.ウォッシュパウダーとヘナソープの違いは?

Q.ウォッシュパウダーとヘナソープの両方で洗顔しても大丈夫ですか?

A.赤ちゃんのお肌にもご使用いただけます。

A.ウォッシュパウダーは洗浄力に優れ、洗い上がり感がさっぱりとしています。石ケンは保湿成分が多く含まれているため、洗い上がり感がしっとりとしているので、その時の肌質に合わせてご使用頂けます。

A.・ヘナシャンプーでは色が入りませんが、当社のヘナシャンプーではハーブエキスを配合し、理想的な頭髪環境をテーマに開発した物です。髪に色が入るものは、成分の中に化学成分を配合して髪が徐々に染まっていくものなので、頭髪・体の健康面を考えて、控えられた方がよろしいです。

A.やはり、ヘナシャンプー&ヘアコンディショナーです。アーユルヴェーダに欠かせないハーブのヘナ・ニーム・アムラ・シカカイ・リータのエキス配合。ヘナシャンプーは汚れをしっかりと落としながら、キューティクルと地肌をいたわり、ヘナコンディショナーは髪にハリと艶を与えます。

A.アーユルヴェーダには欠かせないハーブのヘナ・ニーム・シカカイ・アムラ・リータ・バラが配合。お肌に優しく汚れをキチンと落とすのでフェイスからボディまで幅広くご使用になれます。お肌に潤いを与えながら洗い上がりはしっとりです。

A.原料にはタール色素等の着色剤を一切使用していないため、はっきりとしたお色はつきませんが、ヘナとアロエベラが配合されているため、唇の荒れを防ぐばかりではなく、自然なツヤを与えます。

A.ウォッシュパウダーはパパイン酵素やスキムミルク配合のため、洗浄力に優れ、洗い上がりがさっぱりです。ヘナソープはヘナやニームなどのお肌に優しく清潔に保つハーブを厳選して配合されています。天然ハーブ(サポニン)の洗浄成分とクリーミな泡にこだわった石けんです。

A.はい、大丈夫です。一回目の洗顔はウォッシュパウダーでファンデーションなどのメイク落としとして、お肌の汚れを取り除きます。2回目の洗顔はヘナソープで毛穴の奥の汚れや余分な皮脂をきれいに洗い流します。

その他
Q.ハーブヘナやインディゴをのせた時、かゆくなる場合はどうすればいいですか?

Q.髪の毛のトラブルにはどのようなケアが必要ですか?

Q.鉄ボウルのサビは大丈夫ですか?

Q.パッチテストのやり方を教えて下さい

Q.パッチテストでかゆみは全くなかったが、ペーストをのせたら、ひんやりして、ヘナパックをした直後には薄い赤色の反応が出たので大丈夫でしょうか?

Q.ヘナ、インディゴは酸性ですか?アルカリ性ですか?

Q.ピアのハーブで色を変えずにトリートメントできるハーブがありますか?

Q.ヘッドマッサージは、なぜ必要ですか?

A.ヘナパックをする前にリリーフオイル又はアムラオイルで頭皮マッサージをしてください。(洗い流す必要はありません)その後にヘナとインディゴを行ってください。一番大切なのは湯すすぎです。頭皮はもちろん、ひたいや耳まわり、えり足などもしっかりと湯すすぎしてください。

A.ハーブヘナを定期的に、髪と頭皮にたっぷりパックしていただく事です。毎日のケアでは、シャンプーする前にアムラオイルで頭皮マッサージして、当社の体にやさしいシャンプー、コンディショナーを使用して、タオルドライ後にトニックを付けて頭皮マッサージをお勧めしております。アーユルヴェーダに最も使われているハーブがたっぷり配合されたヘナ入りシャンプーとコンディショナーもお勧めです。天然サポニンを含むシカカイ・リターが老廃物を排泄して、頭皮をすこやかにします。保湿にすぐれていますので、使い続けていく事でかゆみも解消されていきます。

A.体に害はありませんが、最初に一度、鉄ボウルをお湯でさっと洗ってからご使用ください。体験談の中で、アムラオイルを使って鉄ボウルのサビを拭き取ると、とてもきれいになるそうです。

A.ぬるま湯で溶いた極少量のヘナを、上腕部(二の腕)の内側等に塗り、その上から絆創膏でカバーし、1〜2時間、置きます。(テストの途中でもかゆみ等、異常を感じたら直ちに洗い流し、テストを中断して下さい。)洗い流した後、48時間(2日間)様子をみます。赤み、かゆみ等の異常が出た場合はご使用を中止してください。

A.かゆみやはれがなければ、時間を短めに調節し、ヘナとインディゴの前にオイルで頭皮マッサージをすれば、大丈夫かと思われます。ヘナの色素が付いただけかもしれないです。ヘナは一時的に体温を下げる作用があるので、ひんやり感じられたのだと思います。オイルマッサージは体温を上げるのでお勧めです。

A. 弱酸性です。

A.アムラオイルやリリーフオイルなどで頭皮マッサージをした後、アムラ・シカカイ・ニーム同量を1杯に対して、お湯を3杯の割合(1:3)で、少しゆるめに溶いて、ペーストを髪全体に伸ばしながら10分〜30分程パックします。湯すすぎを行ってからシャンプーをしてください。前頭・側頭・後頭部分を丁寧に洗い流す事も大切です。

A.・頭皮、頭髪に潤いを与え、毛髪をしなやかにし、ハリ・コシ・ツヤを与えます。
・新陳代謝が活発になる事により、老廃物の排泄を促します。
・頭皮と顔の皮膚、筋肉は一体であるため美容効果が期待できます。